奥田製薬株式会社
サイトマップ
会社案内 広告掲載

販売店の方

コンテンツメニュー
商品案内
奥田胃腸薬
奥田胃腸薬
奥田脳神経薬W
奥田脳神経薬W
奥田脳神経薬M
奥田脳神経薬
奥田脳神経薬
奥田脳神経薬
薬用アルコールジェル
薬用アルコールジェル
ペディラスBTプラス
ペディラスBTプラス
エメロット点鼻薬AG
エメロット点鼻薬AG
症状別その他の商品
熱や痛みをとる薬
口唇ヘルペス再発治療薬
花粉症の薬
風邪薬
ビタミン剤
ぢの薬
便秘の薬
水虫の薬
湿疹・かぶれ薬
睡眠改善薬
健康食品

奥田脳神経薬資料請求

健康情報

さわやか薬店相談室

奥田脳神経薬 販売店リスト

お問い合わせ
ストレスケアNavi
会社沿革
会社概要 | 事業所 | 会社沿革 | 採用情報
明治30年(1897) 奈良県生駒郡平郡町にて創業。奥田薬院を設立し、奥田春吉が代表者に就任。
「奥田胃病薬」をはじめとする各種和漢生薬製剤の製造、発売を開始。
明治40年〜大正時代
(1907〜1925)
昭和3年(1928)
大阪方面の卸問屋及び全国の一般店と取引。
 
大阪市南区(現中央区)に奥田薬院大阪支店を開設。
奥田正一 代表者に就任
昭和26年(1951) 株式会社に改組、社名を奥田製薬株式会社とし、奥田正一 代表取締役社長に就任。
大阪市北区天満橋北詰に本社及び、工場を新築。
昭和27年(1952) 「胃乃源発売」。「奥田胃腸薬」、「胃乃源」の新聞広告及び野立看板広告。
昭和31年(1956)
 
昭和38年(1963)
 
昭和45年(1970)
「奥田脳神経薬」
「奥田心臓薬」を発売。
本社及び本社工場を新築。
製造ラインを全自動化。
昭和52年(1977) 奥田胃腸薬のTVCM開始。従来の新聞・ラジオに加えTV媒体使用。
販売代理店の再編−従来の総代理店取引を廃止し全国各地の有力卸問屋と代理店契約を結ぶ。
昭和54年(1979) 資本金2000万円に増資。
昭和55年(1980) 資本金5000万円に増資。
昭和58年(1983) 奥田正一 代表取締役会長に就任、奥田繁 代表取締役社長に就任
平成6年(1994) オクダ胃腸薬(錠剤)210Tを発売。
平成7年(1995) 新シンボルマーク及びロゴを制定。
平成8年(1996)
 
平成9年(1997)
 
平成10年(1998)
奥田胃腸薬(細粒)を発売。
オクダ胃腸薬(細粒)を発売。
奥田脳神経薬の新パッケージ50錠を発売。
奥田胃腸薬(錠剤)90Tを発売。
平成12年(2000) 製品開発体制の強化−試験研究部整備・強化。
営業部門及び全社の情報化。
業務・製造部門の効率化、低コスト化。
平成18年(2006) 研究開発棟竣工。
工場の製剤スペースを増床。
本社事務所を増床。
商品開発グループを新設。
代表取締役社長 奥田繁が薬事功労者厚生労働大臣表彰を受賞。
平成19年(2007) 奥田繁 代表取締役会長に就任、奥田正 代表取締役社長に就任。
大阪府堺市に物流センターを新設。
平成20年(2008) 耳鳴り・めまい治療薬 奥田脳神経薬M発売。
平成21年(2009) アレルギー専用点鼻薬/エメロット点鼻薬AG、水虫薬/ペディラスBTプラス(液・クリーム)発売。
Copyrightc2004 okuda seiyaku co.,ltd.All Rights Reserved.