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熱や痛みをとる薬
■外用鎮痛消炎薬
第2類医薬品
【効能・効果】
肩こりに伴う肩の痛み、筋肉痛、関節痛、腰痛、打撲、捻挫、腱鞘炎(手・手首・足首の痛みと腫れ)、肘の痛み(テニス肘など)
【用法・用量】
1日2〜4回、適量を患部に塗布してください。
<用法・用量に関する注意>
(1)15才未満の小児に使用させないでください。
(2)定められた用法・用量を守ってください。
(3)目に入らないようご注意ください。万一、目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けてください。
(4)外用にのみ使用してください。
(5)薬剤塗布後の患部をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。
【成分・分量】100mL中
成分 分量 はたらき
フェルビナク 3g 炎症を抑え痛みをやわらげます
l-メントール 6g 清涼感を与え、痛みをやわらげます
クロルフェニラミンマレイン酸塩 0.1g 炎症を抑えます
添加物として、1,3-ブチレングリコール、トコフェロール酢酸エステル、エタノール、pH調節剤を含有します。
【使用上の注意】
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
1. 次の人は使用しないでください。
 
(1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2) ぜんそくを起こしたことがある人。
(3) 妊婦または妊娠していると思われる人。
(4) 15才未満の小児。
2. 次の部位には使用しないでください。
(1) 目の周囲、粘膜等。
(2) 湿疹、かぶれ、傷口。
(3) 化膿している患部。
相談すること
1. 次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
(1) 医師の治療を受けている人。
(2) 薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2. 使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1) 使用後、次の症状があらわれた場合。
 
関係部位 症状
皮ふ 発疹・発赤、かゆみ、はれ、ヒリヒリ感、かぶれ
3. 1週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
■イブプロフェン配合解熱鎮痛剤
第A類医薬品
【効能・効果】
頭痛・歯痛・生理痛・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛
耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛
悪寒・発熱時の解熱
【用法・用量】
次の量をなるべく空腹時をさけて服用してください。
服用間隔は、4時間以上おいてください。
年令 1回量 服用回数
成人(15才以上) 2錠 1日3回
15才未満 服用しないこと
<用法・用量に関連する注意>
定められた用法、用量を守ること。
【成分・分量】2錠中
成分 分量 はたらき
イブプロフェン 150mg 熱や痛みをおさえます。
アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg 鎮痛成分のはたらきを助け痛みをおさえます。
無水カフェイン 80mg
添加物として結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、軽質無水ケイ酸、乳糖、ステアリン酸マグネシウムを含有します。
【使用上の注意】
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1. 次の人は服用しないでください
 
(1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2) 本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3) 15才未満の小児。
(4) 出産予定日12週以内の妊婦。
2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮痛薬、乗物酔い薬
3. 服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないてください(眠気等があらわれることがあります。)
4. 服用前後は飲酒しないでください
5. 長期連用しないでください
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
(1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 授乳中の人。
(4) 高齢者。
(5) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6) 次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7) 次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振、胃痛、胃部不快感、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系 めまい
循環器 動悸
呼吸器 息切れ
その他 目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称 症状
ショック
(アナフィラキシー)
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群
(スティーブンス・ジョンソン症候群)、
中毒性表皮壊死融解症
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄胆(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害 発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
無菌性髄膜炎 首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)
ぜんそく 息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血 青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒性球症 突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
便秘、眠気
4. 5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
■非ピリン系解熱鎮痛薬
第A類医薬品
【効能・効果】
頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽頭痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛
悪寒・発熱時の解熱
【用法・用量】
成人(15才以上)1回2錠、1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用してください。
服用間隔は6時間以上おいてください。
【成分】4錠中
成分 分量 働き
アスピリン 1320mg 熱や痛みをおさえます。
合成ヒドロタルサイト 400mg 胃の粘膜を保護します。
添加物として、トウモロコシデンプン、軽質無水ケイ酸、タルク、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン、青色1号を含有します。
【使用上の注意】
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1. 次の人は服用しないでください
 
(1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2) 本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3) 15才未満の小児。
(4) 出産予定日12週以内の妊婦。
2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮痛薬
3. 服用前後は飲酒しないでください
4. 長期連用しないでください
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
(1) 医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 授乳中の人。
(4) 高齢者。
(5) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6) 次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振、胸やけ、胃もたれ、腹痛、下痢、血便、胃腸出血
精神神経系 めまい
その他 鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、発熱、のどの痛み、背中の痛み、過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称 症状
ショック
(アナフィラキシー)
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群
(スティーブンス・ジョンソン症候群)、
中毒性皮膚壊死融解症
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄胆(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
ぜんそく 息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血 青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
3. 5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
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