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風邪のお薬(総合・子供用シロップ・咳止め)
■総合かぜ薬 かぜソフトカプセル
【効能・効果】
かぜの諸症状(鼻水、鼻づまり、くしゃみ、のどの痛み、せき、たん、悪寒、発熱、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
【用法・用量】
成人(15才以上)1回2カプセル
7才以上15才未満1回1カプセル
いずれも1日3回、食後なるべく30分以内に服用してください。
【成分】6カプセル中
成分 分量 働き
アセトアミノフェン 900mg 発熱、頭痛、関節痛をしずめます。
クロルフェニラミンマレイン酸塩 7.5mg 鼻水、鼻づまりをおさえます。
dl−メチルエフェドリン塩酸塩 60mg せき、たんをしずめます。
無水カフェイン 50mg 頭痛をしずめます。
リゾチーム塩酸塩 90mg たんを切り、のどの腫れをおさえます。
フルスルチアミン塩酸塩(VB1誘導体) 6mg かぜによるビタミンB1の消耗を補います。
ゴオウ末 3mg 発熱をしずめ、体力の回復に役立ちます。
添加物として、ポリソルベート80、軽質無水ケイ酸、モノステアリン酸グリセリン、中鎖脂肪酸トリグリセリド、濃グリセリン、酸化チタン、ゼラチンを含有します。
【使用上の注意】
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1. 次の人は服用しないでください。
 
(1) 本剤又は本剤の成分、鶏卵によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2) 本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等
(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3. 服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気等があらわれることがあります。)
4. 服用前後は飲酒しないでください
5. 長期連用しないでください
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
(1) 医師又は歯科医師の治療をうけている人。
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 授乳中の人。
(4) 高齢者。
(5) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6) 次の症状のある人。 高熱、排尿困難
(7) 次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系 めまい
泌尿器 排尿困難
その他 過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称 症状
ショック
(アナフィラキシー)
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群
(スティーブンス・ジョンソン症候群)、
中毒性表皮壊死融解症、
急性汎発性発疹性膿庖症
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上にブツブツ(小膿庖)がで出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄胆(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害 尿量減少、発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく 息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血 青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症 突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき、眠気
4. 5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
■葛根湯エキス顆粒(本煎)
第2類医薬品
【効能・効果】
体力中等度以上のものの次の諸症:
感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み
【用法・用量】
成人(15才以上)1回1包
15才未満7才以上1回2/3包
7才未満4才以上1回1/2包
4才未満2才以上1回1/3包
1日3回食前または食間、なるべく空腹時に服用してください。
【成分】3包(9g)中
成分 分量
カッコン  8.0g
マオウ 4.0g
タイソウ 4.0g
ケイヒ 3.0g
シャクヤク 3.0g
カンゾウ 2.0g
ショウキョウ 1.0g
上記より得た葛根湯乾燥エキス 4.34g
添加物として乳糖、セルロース、ステアリン酸Mgを含有します。
【使用上の注意】
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
(1) 医師の治療を受けている人。
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4) 胃腸の弱い人。
(5) 発汗傾向の著しい人。
(6) 高齢者。
(7) 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
(8) 次の症状のある人。
むくみ、排尿困難
(9) 次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ
消化器 吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称 症状
偽アルドステロン症、
ミオパチー
手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛等があらわれ、徐々に強くなる。
肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄胆(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
3. 1か月位(感冒の初期、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5〜6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
4. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
■咳止め
【効能・効果】
せき、たん
【用法・用量】

15才以上1回4錠
8才以上15才未満1回2錠
いずれも1日3回食後に服用してください。

【成分】12錠中
成分 分量 働き
ジヒドロコデインリン酸塩 24mg せきをしずめます。
dl−メチルエフェドリン塩酸塩 50mg
ジプロフィリン 100mg
クロルフェニラミンマレイン酸塩 8mg くしゃみ、鼻水、鼻づまりをおさえます。
無水カフェイン 90mg 眠気をおさえ、片頭痛をしずめます。
カンゾウ末(甘草) 500mg のどの痛み、せきをしずめます。
キキョウ末(桔梗根) 500mg たんを出やすくします。
セキサンエキス(石蒜) 25mg
添加物として、ケイ酸Al、セルロース、バレイショデンプン、タルク、ポピドン、セラック、炭酸Ca、白糖、ゼラチン、サラシミツロウ、酸化チタンを含有します。
【使用上の注意】
してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと
他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
2. 服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないこと
(眠気等があらわれることがある。)
3. 授乳中の人は本剤を使用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること
4. 過量服用・長期連用しないこと
相談すること
1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
 
(1) 医師の治療を受けている人。
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3) 高齢者。
(4) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5) 次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6) 次の診断を受けた人。
心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害、てんかん
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
 
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系 めまい
循環器 動悸
泌尿器 排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがある。
その場合は直ちに医師の診療を受けること。
症状の名称 症状
再生不良性貧血 青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白く見える、疲労感、動機、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症 突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
便秘、口のかわき、眠気
4. 5〜6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
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